スーパーにもコンビニにも量販店にもあったりするファミリー用の花火
主に子供がやるとか大学生くらいでも楽しむお手軽な夏の風物詩だったわけだが
利用としてはご家庭のお庭がメインで山や川や海、レジャーキャンプ地などが
主な使用場所で公園や学校または駐車場なんて場合も昔はあった。
しかし現在ゴミや火の始末、時間によっての騒音問題など自治体、近隣住民
などなど一見些細と思われるが衝突や摩擦も起きている。利用は18~22時まで
だとか自然に分解されるとか音が激しくないとか、曲がりなりにも火薬だし
安価な作りで利用者に節度を求めるでなく安全性や音に配慮した設計の
見直しが必要かもしれないね。
アニメ 感想
② JOCHUM(ジェオチャム) 2分 ファンワークス、JO1&サンリオのキャラ企画、
『めざましどようび』枠内
④ ばいばい、アース ライデンフィルム、角川書店(小説/完結)、コミカ(完結)、
WOWOW 冲方丁の20年以上前のファンタジー小説
ジャオチャム:住めば願いが叶う賃貸物件?ドラゴンボールも真っ青やな。
そんなアパートメントに他社の役に立つヒーロー願望を持つ犬が一匹
そんな彼に始めに来た相談は遺産相続問題…無理難題を解決しないで流す方向か?
ばいばいアース:24年前の小説で2020年にコミカライズとはなかなかに生命力のある
作品みたいだね。異端としての角も全身の毛もない人間、どうやら異界に現れた
存在らしい少女。特別な卵から生まれ、育ててくれ生活をともにしていた師匠の元を
離れ自分と同じ種族もしくは故郷を探すたびに出ることに…大剣を携えた少女
わりと使い古されたスタートだが今季のアニメ群から見ると存在感は有る。
WOWOWはひっそりアニメを作っているが例えいいものができても隠れた名作になる
それは運命に近い。
まぁるい彼女と残念な彼氏 12分 第6話(最終回)をみる ③★3
6話と短い尺ながらも出会いと勘違いとアタックとすれ違いと成就と恋愛要素は
一通りやったもののこれだけだと本当にイケメンはデブ専に目覚めただけの話
になってしまっている。それでキレイに終わるならそれはそれだなと思っていた
なぜ最終話のラストに全時代価値観の婦長さんに「彼氏ができたなら、痩せなければ
付き合っている相手恥ずかしい思いをする」みたいな呪詛で締めたんですか?
アイデンティティに惹かれたのにそれを否定するなんて…後味悪すぎでしょ 続くの?
原作誘導かと思い見てみたら原作のままだったw120話位あるけどやる気あるのかなぁ