EVOでビデオゲームゲーセンのような会場で涼しくエンジョイかな?
「龍虎の拳」の新作だとか「サムスピ」のアクションRPGとかやや疑問な
発表もあったがサウジのオリンピックではeスポーツ入れるぞって触れこんでるし
格ゲーかどうかは判断しかねるが
アニメ 感想
② 未来の黒幕系悪役令嬢モリアーティーの異世界完全犯罪白書 12分
Imageworks Studio、なろう(ラノベ)、コミカ、AnimationID枠
③ こねこのチー ポンポンらー夏休み(シリーズ2作目3期) 12分
マーザ・アニメーションプラネット、モーニング(漫画/完結)
『チーズスイートホーム』、Netflix、再開/約5年
④ T・Pぼん(タイムパトロールぼん)(2期) BONES、
月刊少年ワールド→月刊コミックトム(漫画/完結)、藤子・F・不二雄の短編漫画、
旧アニメ(1989年版)、Netflix、再開/2ヶ月
悪役令嬢モリアーティ:これ「まぁるい彼女」同じ枠のCBCのモーションコミック
系のアニメなんだが敗れて死んだモリアーティ教授が未来の子孫に憑依する的な
偉人パワーを借りちゃう作品みたいなんだがなろう原作でコミカライズを素材に
つくっててこれも全6話なら事件が解決できるかちょっと怪しい気がするぜ?
④ T・Pぼん(タイムパトロールぼん)(2期) 第(12+12)24話(最終回)をみる
晴れて正隊員になったぼんだが早くも女の子の助手をねじ込んでコンビモノに!
経験はそんな多くないのに先輩面だぜ。やっぱ最小限の不自然じゃない手助け
って干渉が引っかかるよな、さじ加減というかバタフライエフェクトの規模が
デカすぎてありかなしか何がまずいのかは曖昧。出てくる1万円札が新デザインだ。
全編通してなんか物足りないって感じたのは古いからではなくてこれをベースに
もっとたくさんの要素を足したのが「タイムボカン」シリーズなんだって気がついた
多分だけど「オタスケマン」「タイムボカン24」が一番近しいんじゃないかな。
確かに若い頃にこれに触れればかなり強く印象に残ると思うが自分はもっと複雑な
スパイスの入った刺激的にアレンジされた作品をしかも大量に触れてしまったため
この作品に物足りなさを感じてしまったんだと思う。しっかり作ってもらって
申し訳ないんだけど普通の作品こう作ればこうなるよねって印象の作品になった。
こねこのチー ポンポンらー夏休み(シリーズ2作目3期) 12分
第12話(最終回)をみる ③★3
Netflixなんだな、ポンポンらーのシリーズとしての2期である
大旅行が10分ちょいを26話だったんだけど今回は12分の12話ってことで
規模としては沖縄小旅行ってことになるのかな。近所の猫仲間たちの出番は
随分減って現地の新たな仲間を絡ませる感じのようだ。
沖縄飯でポンポンらー。ヤモリって鳴くの??最初におとうさんが気乗りしない
仕事で沖縄に飛んだけどひどい目似合う比率が多かった。シーサーはほとんど
1話分のみで出てこなくて地元民の少女アイナちゃんの出番が多く
ヨウヘイを振り回してた。びっくりするほど話題になってなくて新作感すぐなくなった