メモリ400MBくらい占拠し続けてるんだよね。そのうえでUnity製ゲームで
「任意コード実行」可能な脆弱性があるってSteamクライアント更新せよ
ってことだが、もうされてんだよね。にしても任意のコード実行はこわすぎるよ。
金土日で新作が12,12,14ってどうかしてるだろ分散してくださいお願いします。
アニメ 感想
② 味方が弱すぎて補助魔法に徹していた宮廷魔法士、追放されて最強を目指す
月虹、なろう(ラノベ)、コミカ
④ SI-VIS:(シーヴィス) The Sound of Heroes スタジオヴォルン、
アニプレックス&ソニーミュージックのオリジナルアニメ
④ 友達の妹が俺にだけウザい BLADE、GA文庫(ラノベ)、コミカ
④ 顔に出ない柏田さんと顔に出る太田君 STUDIO POLON、
WEBドラドラドラゴンエイジ→ドラドラしゃーぷ#(漫画/完結)
⑤ 終末ツーリング Nexus、電撃マオウ(漫画/既読)
⑤ 東島丹三郎は仮面ライダーになりたい ライデンフィルム、
月刊ヒーローズ→WEBコミプレ(漫画/既読)
③ 結婚指輪物語Ⅱ(2期) Staple Entertainment、月刊ビッグガンガン(漫画)、再開/1年半
④ らんま1/2(リメイク2期) MAPPA、週刊少年サンデー(漫画/完結)、
旧アニメ(既視聴)、再開/9ヶ月
④ DIGIMON BEATBREAK(デジモンビートブレイク)(シリーズ10作目)
東映アニメーション、バンダイの電子玩具企画シリーズのアニメ化、再開/2年半
⑤ 嘆きの亡霊は引退したい(2期) ゼロジー、なろう(ラノベ)、コミカ、再開/9ヶ月
⑤ 青のオーケストラ Season2(2期) 日本アニメーション、
WEBマンガワン(漫画/既読)、再開/2年
⑥ キングダム(6期) ぴえろ&スタジオサインポスト、週刊ヤングジャンプ(漫画)、
映画、再開/1年半
⑥ SPY×FAMILY(スパイファミリー) Season3(4期) WIT STUDIO&CloverWorks、
WEBジャンプ+(漫画/既読)、舞台、再開/9年ヶ月
⑥ 不滅のあなたへ Season3(3期) ドライブ&STUDIO MASSKET、
週刊少年マガジン(漫画/完結/既読)、再開/1年半
⑧ ウマ娘 シンデレラグレイ(2期) CygamesPictures、
週刊ヤングジャンプ(漫画/既読)、再開/3ヶ月
補助魔法:ここまであらゆるなろう系アニメをみて耐性をつけた俺に作画やばい
以外で②を付けさせるとはこいつ相当。「魔王様リトライR」の月虹というのも
後押ししているが、これは原作のままなのか?だとしたら脚本と演出に仕事を
させない作りと言える。行動と決断に合理性がなく不条理到底理解できない。
1話見ている間にツッコミどころが多いどころの話じゃない、なんで?x20
俺をなんで?どうして?と聞きまくる5歳児に変えるような導入だった。
どうして師匠はこんな言う事聞かない思考に弟子をそだてた?なぜ宮廷魔術師には
なるなと言って理由を説明しなかった?なぜ師匠に止められたのに宮廷魔術師に
なった?王直属の命令で断れなかったはいいとして王太子と組むのにメンバーの
能力の詳細が教えられていない?俺初めて追い出す側の主張が真っ当すぎて
これで王太子を後々ひどい目に合わせるようなことがあればざまぁでなく
逆恨みだと思える場面に遭遇したかもしれない。酷すぎて注目できる。
SI-VIS:構成:丸戸史明で休日の朝アニメ??となりどんなもんかと見てみたが
巨大な悪と秘密裏に戦うヒーローが男女混成でダンスボーカルユニットとして
芸能活動をしている...ん~なかなにむちゃだな。「シンフォギア」や「プリオケ」
遡れば「超者ライディーン」。歌とダンスでなにかの力を得てそれが敵の
弱点になるとかかなぁ。アニソン売りたい圧があるけど丸戸シナリオと
噛み合ってる気がしねぇなぁ。敵がやや無機質っぽいのもアレだ期待薄。
いもウザ:この略称実の妹とばっちりじゃね?「この会社に好きな人がいます」の
BLADEだがラノベ作品ってのがよく分かる概念タイトルのラブコメという印象。
1期に1つや2つなら、まぁありだけど同ジャンル競合が起これば薄れそう。
顔に出ない出る:1対1学園ラブコメ系。表情に意思がよく乗る男と鉄面皮女
「いもウザ」で言われてたが典型的な好意や興味が意地悪やチョッカイになってる
関係性を表している。これも1期に1つや2つ隙間を埋めるような作品。
「最強タンク」のSTUDIO POLONというのもあれな要因。
終末ツーリング:学生制服少女とアンドロイドがバイクにのって荒廃した日本を
旅する。ポストアポカリプスな旅行記。原作から好きで嬉しいアニメ化のはずだが
キャラデザが漫画より可愛さが2割減してるんだけど!!⑥つけようと思ってたが
出鼻をくじかれてしまった。ノーヘルやスカートでの二輪搭乗が気になる人は
見ないほうがいいかもしれない。基本的に明るく元気で綺麗な作品。
東島丹三郎:エアマスター以来の柴田ヨクサル作品のアニメ化。
今期のライデンフィルムは「さいひと」といい拳の暴力で解決する主人公で
潔いのが俺によし。原作を知っているがさすがに初代仮面ライダーの映像が
ハメ込みでなく再現性を重視した新規映像というのは良い。そして今は現実で
痛い奴が苦悩しているように見えるがどんどん現実を侵食していくとこが面白い。
もうタックル出すんか。なんか顔が綺麗にブラッシュアップされてるぅぅぅ!
でも40だとちょっと世代がズレてるんだよね。再放送って言えばそこまでだけど。
結婚指輪物語:同じ構成:赤尾でこでもおれは「さいひと」にベットすると
きめてしまったし1期も3点だったかそれを生かした形に続いていくなら
やっぱあまり興味を持てないままなんじゃないかな?制限ありのスケベ枠は
今期に限っては豊富にあるので、あえてこれで摂取しようとも思わないし。
らんま1/2 2:五寸釘が二股さんじゃなく石田彰て、このまま長い道のりに
はいっていくのか早々に母親と再開して未アニメ化部分に入っていくのか、
だけど俺の「境界のRINNE」への思いばかりがつのっていくわw
後は出ることが決まった八宝斎をどう扱うかに注目かなぁ。
デジモンビーブレ:主人公のパートナーっぽくないゲッコウモンだが進化の
バリエーションが物を言うしこの形でもいいか?一応音楽要素を並行して
入れていくみたいだな。お兄ちゃんは後々立ちふさがるか救出に手間取るんだろう
嘆きの亡霊2:これに関しては他にはないアニメの構成や設計の見せ方のアイディア
流れの作り方の新しさを求めつつティノは可愛いねをやっていきたいだけなので
やや贔屓目はありますがつまらない部分があっても許容してしまう土台が
出来てしまってる部分があるけど少しでも甘いなと思ったら4点に落ちるかも?
青のオーケストラ2:ここから小桜さんがガンガンヒロインに昇格していくんですw
そう秋音さんはフェードアウトしていってしまうので今のうちにアピールして!
部活でバチバチもするけど1期よりほんの少しだけ映像の線のブレが直るといいな。
キングダム6:決戦決着直後に李牧が嬴政のもとに単独でエライコッチャってとこで
終わってたんだっけ。んでもって忠告と宣戦布告、完全なる決裂となった。
飛信隊の戦力増量の入隊テストに驚異の精度を持つ弓兵志願の兄弟がやってくると
新章出だしでコツコツ進めていこうってかんじですかね。
SPY×FAMILY3:ご親切に明日劇場版を放送してくれるということでやや前後する
点はあっても、ちゃんと劇場に行かない且つ配信で営外に触れない人にも
ちゃんと道筋立てておく、人気作の掟ですね。とはいえここまでくると
無期限的にデズモンド家への本来の任務は牛歩になり他の任務や家族イベントで
話をひろけていずれは「名探偵コナン」のうような土台を作ろうと目論むわけや。
面白さはあるんだろうけど緩急は少なくなると踏んでいる。
不滅のあなたへ3:俺があんまり好きじゃない現代編というか学園編?
ストーリー的なパワーダウンを覚悟していたのだけれど...1期のブレインベース
2期のドライブとなり3期なんとトライブに共同制作として「最弱テイマー」の
STUDIO MASSKETが参加している、かなり驚いたがあそこの背景映像と
綺麗な仕上げは個人的に評価が高く。期待してないにも関わらずOPを見たら
心が踊ってしまった。原作でわかりにくかった部分を噛み砕いてくれるような
演出があればポイント加算がされていくかもしれないとりあえずは低めの⑥。
シングレ2:負けっぱなしでは負われないタマモクロスターゲットとして
新たなレースに向けたトレーニングが始まる。そんななか笠松でのライバル
フジマサマーチの姿が描かれた1話。2期の着地はものすごくきれいになると思ってる
やってくれるよな?やってくれるはず。
ウィッチウォッチ 第25話(最終回)をみる ④☆6 ※次シリーズ
普通にアニメ化かと思っていたが想像以上にブラッシュアップしてきた。
絶対必要なエピソード以外をしっかりコメディ部分のチョイスをしてテンポ良い
会話の応酬が成り立っていてキャストもそれに答えている。特にニコ役の
川口莉奈さん、あにちょっとぶれてそうな口調をちゃんと我が物にして
全体を引っ張っている。そしてアニメ制作陣は「うろんミラージュ」が
やりたくて仕方ないらしいwボリュームアップが凄まじい。最終話の文化祭と
シリアスとなるウォーロック絡みだと盛り上がりが控え気味に感じた。
そして最終話の1つ前にジーンズの話やってくれて俺は嬉しかった。あれは異質。
続きも決まっていただろうしその先のシリーズとなるとなんとも言えないが
あの時間帯でギャグアニメをやって好調というのはそれだけですごいかも。
サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと 第13話(最終回)をみる ⑥☆7
つづき...ないんすか!今期コミュ障ヒロインが結構たくさんいたんだけど
この子のコミカルさが一番光ってたと思う。それでいて決める時はキメる
序盤中盤に足踏みみたいな展開もあって良い人も悪い人も殿下狙ってくるので
気分よく相手を追い詰めたり後味悪く裏切られてしまったり強大な力があっても
なかなかうまく立ち回れず四苦八苦しているのが面白い。
最終局面まで6点か7点かと決めかねていたが最終エピソードの夜遊びでの
父親の本との再会が非常に綺麗でオチまで付いていたので加点に至った。
さすがの金崎貴臣監督だなぁ。