週刊少年サンデー連載「シテの花」の担当編集者が作者の締め切りマージンを
食いつぶしていたことが担当が変わったことで発覚したらしい。
自分の評価も同時に下がってほぼ誰も得をしないのに原稿を受け取って
入稿を締め切り後まで遅らせて評判を落としていたそうだ⋯
重大な裏切りであるとともにそこまで作家が憎いなにかがあったのかは
計り知れないが小学館はポツポツやべぇ編集が取り沙汰される
他所が隠蔽体質なのか作家との関係性の構築が特別下手なのかでてくる話が
いつも陰険きわなまりないものばかりだ。しかも「シテの花」本誌から
WEBに移籍だってさ、こら恨み言もいいたくならーな