Netflixさんスティール・ボール・ランの2話以降の配信未定だって
一気に配信すると話題にならないってことでTVアニメ方式を
推進していく各話配信とおもいきや1話だけ見せてあげるってw
あなたの所1Season完成納品型だって言ってたじゃないですか~
それも作品次第ってなったんですか?何かの事情で揉めてるのかな?
牙狼<GARO> 東ノ界楼 第8話(最終回)をみる
東ノ界楼って僻地程度に思ってたけど異世界というよりやや世紀末199X年みたいな
世界観で作られてたな。砂漠で貴重な水みたいなドラマをやられるとはおもわんじゃん
外伝的エピソードで短めだったけど定期的に鎧の浄化がいるんだろ?しっかり守れよ。
アニメ 感想
どうせ、恋してしまうんだ(2期) 第(12+12)24話(最終回)をみる ③☆3
1期で終わってても良かったが大人になってもこいつら引きずってますよそれぞれ
社会的地位もかわったし、水帆は漫画家挫折してるしってなんやかんや見てたら
4人の取り巻きの一人アイルくんがBLしだして面食らったw2020年と2030年を
言ったり来たりでゴチャゴチャするのはあれだな、間の9年くらいスカスカなのか?。
周吾はいつも傍観みたいなところからネタがなくなったら唐突に攻めに来る
そんなポジションだったし。終盤、深が水帆の父親の事故の手術を成功させて
命の恩人ポジでプロポーズする打算ムーブした時はそら悪手だよ深!って思ったw
結局結果出せてないスイマーの輝月のもとに飛び込んで10年前からずっと
想い合ってたって…うん、そんな気はしてたwそんでもって水帆が諦めかけてた
漫画家の夢を叶えて描いたのがこの作品でしたって締めくくり。かなり退屈だった。
「お前ごときが魔王に勝てると思うな」と勇者パーティを追放されたので、
王都で気ままに暮らしたい 第12話(最終回)をみる ③☆3
百合というなろうの追放主人ポジを女でやったら自然と女同士で主従だった
というだけで思ったほどの特色はなかった。反転スキルが判明したらもっと研究
して活用しろよと思ってしまったし、ミルキットは行きがかり上共依存に
ならざるを得ないとわかっていたがインクを引き取るのは生活基盤的にどうなの?
と感じた。セーラは比較的いいキャラでこの作品内では気に入って見ていた。
タイトルは王都で気ままに暮らしたいってのは願望だから叶う叶わないは
置いといて妙な正義感を燃やすフラムには考えを改めたほうがいいのでは?
魔都精兵のスレイブ2(2期) 第(12+12)24話(最終回)をみる ④☆4
そうそうこれこれ組長だか総組長だとか別の隊とか人数が増えて個々の描写が
減っていって敵もずんずん出して、あれ?今何してるんだっけ?ってなってとりあえず
特訓とご褒美を描写して優希はみんなの共有戦力ですみんなで使って強くなろう
ってなって⋯作品から興味を失ってく過程が悪い意味で原作再現されてしまったw
それでもアニメーションとしてご褒美描写が1期より良くしようという気概が
感じられる気合の入れようで頑張りが目に見えた⋯が、それほど好きなキャラが
いないんだよな~この作品。キャラが好みなら支持層も厚くなるのかもね。
透明男と人間女~そのうち夫婦になるふたり~ 第12話(最終回)をみる ④☆4
もう少しぶっ飛んだ種族の難事件とか来てもいいかなと思ったが基本は盲目の女性と
外見コンプレックスの男女の恋愛模様とちょっと変わった境遇への歩み寄りだから
差別やらジェンダーやらLGBTの置き換えフィクションみたいな側面も強く感じた。
面白い視点と世界観の切り口のある作品だったが時折盲目の人ってそういうものの
捉え方するかな?って引っかかる描写が度々あって気になった、軽く流せば
楽しく見れるんだがどうしても気になってしまった。写螺子さんの話もっとくれ
ラブも相当だがコメディ色も色濃く新鮮味のあり笑えたのであり。
エリスの聖杯 第12話(最終回)をみる ④☆5
これさぁ⋯なんで1クールにまとめちゃった??24話とかやったら逆に間延びしちゃう
のはわかる!だから18話とか21話くらいでも総集編や特番してもいいからさ
もっと後半じっくり描写してくれたらと思うし、やや作画もライト目になってるけど
そこをディティールアップと尺の上手い演出ができればもっともっと伸びると
感じてしまった、話は面白いし良く練られていて各々の思惑の交錯と真相の
隠され方とかミステリーを紐解いている感触がすごく良かった、元の作品絶対
面白いって感じ取れた、それゆえに持ったいさすぎる。他所で言われてたが
これはもっとしっかり作られていれば「薬屋のひとりごと」に匹敵する作品
だったかもしれないと⋯もっと高く評価してあげたいのに出来ないのが悔しい。
原作は無理そうだがコミカライズ読みたい気持ちになる。豚野郎ドミニク
頼りになるおばさんキンバリー、新聞記者のミレーヌあたりが好きだったな。
詰め込んでるのに最後気持ちよく盛り上がって終わってしまった、
もっと噛み締めたかった。
呪術廻戦 死滅回游 前編(3期1部) 第(24+23+12)59話(最終回)をみる ⑥☆7 ※次シリーズ
もっと興味失せて気分下がるかなと思ったのに、髙鷹羽やら日車やら乙骨が
派手にかっこよく立ち回ってくれちゃったからさ~禪院とか秤周りが微妙でも
退屈であるはずの術式解説を天元である榊原良子ボイスで流されてハイスピードな
呪術バトルに乗っけたら素晴らしいとまでは褒めれないが見れてしまうんだよな
ポイントの移り変わりやルール追加とか進行に難アリだが俺が細かい原作との
相違点を敏感に感じ取っちゃうディープファンではないため漫画より端折られてるが
わかりやすくとっつきやすく肉付けされている感じてしまった。嬉しい誤算。
勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録 第12話(最終回)をみる ⑥☆7 ※次シリーズ
本当に作画崩れんかった!これは称賛に値するし戦況は常にピンチ劣勢を常に
全力で対処して細い勝利に望みをつなぎ犠牲は常に避けられぬ。勇者も女神も
スゴイ駒だし切り札であるがメンタル面でも苦労が絶えない。テオリッタは
本当に作品内の癒やしだないなかったらと思うとゾッとするwラストで懲罰勇者内に
魔王現象を発現した仲間殺しの異端がいるとか、共闘で意識改革がおこった
騎士団長が勇者刑に身を落とすなんて、どこのPSYCHO-PASSの宜野座さんだよ!!
先が気になるまま終わったが続きをアニメでみれるなら嬉しい限りだ。