なにか思うところがあったか、のっぴきならない事情があったか
マクドナルドでのカスタムオーダーが6月で終了したそうな。
ぶっちゃけやったことがないからドリンクの氷が多いとか、で揚げたてだとか
ピクルスやソースの無しとか増やすとか、これからは出てきたものが基準だ
それ以外は対応しかねるとうわけだ。チェーン店のどこでもおなじサービスである
同一性を保持できないならやめたほうがいいというのもわかる。
対応したクルーの匙加減でクレームが来続けるからもうやめようってことかなぁ。
アニメ 感想
② 文豪ストレイドッグス わん!2(スピンオフ2期) 約12分
BONSE&ノーマッド、WEB ヤングエースUP(漫画)、再開/5年半
④ 追放された転生重騎士はゲーム知識で無双する GoHands、なろう(ラノベ)、コミカ
④ 乙女怪獣キャラメリゼ ライデンフィルム、月刊コミックアライブ(漫画)
④ ヤニねこ バイブリーアニメーションスタジオ、週刊ヤングマガジン(漫画)
⑤ 令和のダラさん 旭プロダクション、WEBカドコミ(漫画)
⑤ ワールド イズ ダンシング Cypic(旧:Cygames Pictures)、モーニング(漫画/完結)
⑤ バンドリ! ゆめ∞みた(スピンオフ) ニチカライン、ブシロードのMM企画
「BanG Dream!」の派生「夢限大みゅーたいぷ」、再開/1年3ヶ月
文スト わん!2:わんなのに2、本編アニメから3年前のわん!から5年半、スピンオフ
のみで楽しめるほど好きってわけではないんだよな文スト。コミカルよりシリアスな
要素の方に魅力感じてるからなぁ。貴重なノーマッドのアニメだけど⋯
乙女怪獣:結構たくさん陰キャやオタクやデブに惹かれてしまうクラスカースト
トップイケメンヒーローは見てきたが相手は巨大怪獣になってしまう少女か~
トリガーが興奮しかも発情はまた起こる事象がド派手ときたもんだ。
ベースはゴジラっぽいけどウルトラ系も持ってくる感じかな?構成:綾奈ゆにこ
ってなると案外良い線いけるかもしれない。ドキドキは被害甚大。
転生重騎士:え?まだGoHandsの第1話ユラユラ髪にぐるぐるハイスピードカメラ
個別に動きまくるモブに新鮮な反応してくれる人なんているんだなw俺はもう慣れた
ということでここ2,3年は女の子を全面にだした作品ばかりだったが「プレイダの傷」
以来の男性主人公、しかもなろう系に手を出してきた。キャラクターはもろGoHands
の形になるがどうやらブサイクな男キャラの顔にこだわりがあるような??
初っ端の低レベルなのにあまりに派手すぎる集団戦みたいなのやっちゃって
強くなったあととか大丈夫かなぁ?背景や甲冑は細かいし戦闘も得意だけど
やっぱなろうってことでプラス要素とマイナス要素がまちまちで判断しづらい。
サンライズのなろうほどテンプレどおりでも目が話せなかったら嬉しいんだがな。
ヤニねこ:前期の酒アニメ、今期のヤニアニメの汚い方のタバコアニメ⋯だが
これは⋯問題作だとは聞いていたがすげークオリティで汚れと品の無さをぶつけて
こられるアニメだな。臭ってこないから耐えれる。獣人と共存する社会で
強く生きているダメ獣人たちを観察して反面教師にするアニメでいいのかな?
のっけから相当ニコチン中毒はダメって気持ちになるがこの先もっとやべえのが
控えているらしい楽しめるかもしれないがデッドラインを踏み越えて
無理ってなるかも⋯フィクションだから楽しめるという戒めがいるかもしれん。
令和のダラさん:夏のガチホラーかとおもったらこれオカルトコメディーやなw
禍々しさが抜けた伝承の怪異に現代っ子の姉弟が交流を深めるっつー。時代ギャップ系
「出禁のモグラ」よりもフレンドリー且つ温和にみえる、何ならほのぼのしてる。
現代でのホラーとの向き合い方を考えさせられる。そういえば規制バージョンがあり
グロテスクなそれかとも思ったがたわわが丸出しだからじゃねーか邪神ちゃん見習えw
ワールド イズ ダンシング :猿楽/能、後に世阿弥となる少年の話。「犬王」やら
もう終わるが漫画の「シテの花」など舌先で触れる程度の知識しかなくそれ以前
となると「風雲カブキ伝」の世阿弥しかしらないくらいオタクと能楽は縁遠い。
面を被って踊るので怒りや恨みの比喩演出で般若を見ることやNHKでちらっと映像を
見かけるくらいのもので提供こそされているが相撲くらい見ない人は見ないもの。
信長もたしなんだとされるが日本古来の貴族社会込みで物語として触れるのは稀有
「逃げ上手の若君」と近しい時代ではあるが間違いなく人を選ぶ作品になる。
原作完結済みなので上手いことまとめ上げて俺を驚かせてほしい。
ゆめ∞みた:シリーズ作品カウントしようかとも思ったんだが「BanG Dream!」での
表記でなく「バンドリ」としていてアルゴナビスやマイゴ、アベムジカも別とするなら
5作目ともいうべきか?しかしかなりVTuberよりに作られていて事務所所属の
配信者やインフルエンサー色がつよい⋯にしても中学の段階で空中分解してんのかw
どうもクラッシャーらしき人物もいるっぽいし。制作がサンジゲンの新ブランド
ニチカラインとなっていてBanG Dream!よりもD4DJに近しい印象を受けた。
令和のアラレちゃんになれるのか?全員アバターにケモミミが付いているが
どことなくリアルの本人に近しい要素が盛り込まれていて紐づけしやすくしてある。
現代のSNSストーリーを主軸にあのことあのこが~みたいな作りにしてくんだと思う。
氷の城壁 第14話(最終回)をみる ⑥☆8 ※次シリーズ
「正反対な君と僕」よりこっちの方が負への表現描写もあって自分好みだった。
ミキ←ヨータ←コユン←ミナトと小さな好意がぐるぐる回って仲の良いグループに
発展していく形をじっくり丁寧に描き測りかねる距離とやや相手の心をシミュレート
するが経験の浅さゆえに本心にはたどり着けずにみな思い悩む。各々にも過去があり
築いてきた関係も苦いトラウマも積み上げてきた思い出も秘めた想いもある。
周囲から新たなちょっかいも増えたが14話で訪れた偶発的に出てしまったヨータの
言葉で作中屈指のムードメーカーのミキの感情が崩れてしまってここで引きかよ!!
気づけば学園恋愛作品郡のトップに躍り出た続きの気になる作品となった。
これで今年阿賀沢 紅茶アニメ祭りにまんまと乗せられることが確定したようだw